宝島

沖縄

9文学

真藤順丈『宝島』果てしない沖縄への憧憬の彼方、私には『夜と霧』レベルの問題提起

らこ先生読めば読むほどに 自分の在り方を考えさせられる 知れば知るほどに 都合よく愛して結局何もできてない 自分を恨めしくも思う どうしたらいいのか それが私にとっての沖縄本です。   知ら ...

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